Personal Care

15種類の植物由来成分が入った美容液で、すこやかな美しさを守ります。


4/6(水)に発売された「モデーア I/D™  アドバンス スキンケアシステム」は、「届ける」「守る」の2つのステップで美肌をサポートする、新発想のスキンケアシステムです。ステップ1のインターフュージョン<洗い流すパック>は、美容成分を角質層まで届け、ステップ2のディフェンス<美容液>は、肌を乾燥から守ります。

前回のインターフュージョンのご紹介に続き、今回は第二弾として、ステップ2のディフェンス<美容液>にフォーカスを当て、「守る」という働きとその美容成分についてご紹介します。

■ステップ2の「守る」の役割とは?
モデーア I/D™  アドバンス スキンケアシステム、ステップ2のディフェンス<美容液>は、角質層の油分、水分のバランスを保ちすこやかな状態に整えて、肌本来のバリア機能をサポート。美容成分がしっかりなじみ、乾燥から肌を守ります。この「守る」働きこそ、未来の肌につながる重要なポイントなのです。

■なぜ、<美容液>が肌を守るの?
モデーア I/D™  アドバンス スキンケアシステムのディフェンス<美容液>は、セイヨウタンポポエキスをはじめとする、厳選した15種類の植物由来成分を配合。この肌に有用な美容成分が入った美容液で、肌本来のバリア機能をサポート。乾燥に負けないキメの整ったなめらかな肌へと導きます。

モデーア I/D™  アドバンス スキンケアシステム

次に、有用な成分のご紹介です。肌の未来を決める鍵になるかもしれない、こだわりの美容成分をひも解いてみましょう。

■セイヨウタンポポエキス※1って?
厳しい環境下でも絶えず回復し、強く生育するタンポポ。特長のひとつに、自身を守る独特の防御特性をもつことがあります。乾燥から肌を保護し、すこやかな肌をサポートすると言われています。
※1 皮膚コンディショニング成分

■エコスキン※2って?
肌バリアをすこやかに保つには、肌にある自然の常在菌バランスを整えることが大切。肌の常在菌の役割に着目して採用されたエコスキンは、プレ&プロバイオティクスの複合体で、肌本来の保護機能をサポートすると言われています。
※2 エコスキンの成分:α-グルカンオリゴサッカリド、ポリムニアソンチホリア根汁、乳酸桿菌、マルトデキストリン/皮膚コンディショニング成分

■15種類の植物由来成分※3って?
モデーアが独自に厳選し、バランスよくブレンドした15種類の植物由来成分。15種類のナチュラルな植物の香りが製品のフレグランスとしても使用されています。ボタニカルコンプレックスと呼ばれ、乾燥から肌を守り、うるおいやハリを保つと言われています。

※3 15種類の植物由来成分
アンズ果実エキス、オオベニミカン果皮エキス、オレンジ果皮エキス、ガーデニアタヒテンシス花エキス、グレープフルーツ果実エキス、ココヤシ果実エキス、サンナエキス、ショウガ根エキス、ショウズク種子エキス、セイヨウタンポポエキス、トウキンセンカ花エキス、プルメリア花エキス、ユズ果皮エキス、ラベンダー花/葉/茎エキス、シア脂
※上記成分/皮膚コンディショニング成分

次週は、第三弾として「モデーア I/D™  アドバンス スキンケアシステム」のご使用方法を詳しくご紹介します。


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